2009年10月27日

遡上

ironbird_red.JPG

B.C.rich ironbird.
80年代後半から90年代初頭のものと思われる。
アジアのどこかで作られたようだ。

ジャンクだったボディを買って2年。
復活したケーラーを入手して1年。
やっとブリッジとロックナットを交換した。
電装関係が不安定だけど自分でなんとかなりそう。

季節は流れ、ヴィンテージなんかに手を出すようになってしまったが
LoudParkを観て原点回帰。
仕事も。初心の残り滓を掻き集める。

posted by bakune at 03:01| Comment(4) | TrackBack(0) | ギター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
遂にironbirdが降臨するんですね!

やっぱカッコイイですよね!
Posted by ダテロク at 2009年10月27日 09:03
■ダテロクさん
>やっぱカッコイイですよね!
エクスプローラー系では最もラディカルですよね。
Posted by bakune at 2009年10月27日 20:55
僕も映画「アンヴィル」を見て原点回帰中。
80’は良かった・・・。(笑)

漢の1ハム仕様。
ならば配線も1Volだけの方が潔いかも?
ところで、PUはオリジナル?
ダンカンあたりにしても良いかもね。

と言いつつ、リーマンショックの影響?なのか、ヴィンテージギターの値崩れに注目。
ただ今情報収集中。
だって74’のストラトが20万で売ってるんだモン!
Posted by ZONE at 2009年10月29日 11:23
■ZONEさん
ダンカン・ディストーション(SH6)が今、千葉から我が家に向かっているところです。

配線なんですが、オリジナルでブースターが入ってるんですよね。で、このプースターをONしないとスカスカなんです。やっぱりボディの木材が足りないんですかね。

円高なので最近の海外買い付けものは安くならないとウソですよね。
Posted by bakune at 2009年10月29日 12:47
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