2010年01月22日

whirlwind Rochester Gold box Distortion

whirlwind.JPG

whirlwind Rochester Gold box Distortion

Distortion+ 失われた真実のトーン、復活。
MXRの創始者、マイケル ライアコナ本人の手による
Original MXRレプリカ、whirlwind 「Rochester」シリーズ。

1973年のリリース以来、数え切れないほどのギタリストを虜にした「あの」トーン。
時代の荒波に飲まれ、徐々に失われていった「あの」輝き。
いまや、ヴィンテージとしてプロフェッショナルからマニアまで垂涎の的となっているオリジナルMXRのトーンが、遂に制作者本人によって復刻されました。

製造工程からトーンに至るまで徹底的にオリジナルにこだわると同時に、全機種トゥルーバイパス、LED、DC9V入力端子を標準装備。
過去の栄光に囚われるだけでない、マイケルのプライドと感性が溢れるペダルに仕上げられています。


以上、代理店による解説引用でした。

現行Distortion+と比較しようと思ったのですが、何故か見あたらない。
売ったりはしてないはずなんですが……
古い奴は調子悪くてダメでした。泣ける。

というわけで、ただ録音してみました。
機材は──

Gibson SG
whirlwind Gold box
Marshall JCM800

Gold Boxのセッティングは画像の通り。
アンプは、リフの時はほとんど歪んでいません。
Priamp Volume 5
ソロパートはアンプ側でもかなり歪ませています。
Priamp Volume 8

アンプのセッティング次第ではザクザクもいけますが相応のノイズを
覚悟しなくてはなりません。

歪みがきめ細かいというのでしょうか、かなり気持ちいいです。

バイオリンでメロディが入っているのですが、脳内でオジーの声に
置き換えて頂くと意図がわかりやすくなると思います(笑)
ギター全般、もう少し練り込んで練習すれば良かったのでしょうが
近所迷惑な時間になってきたので──弾き逃げ:-)


posted by bakune at 21:16| Comment(9) | TrackBack(0) | エフェクター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

椿鬼奴

椿鬼奴が気になって仕方がない。
以前は深夜番組ばかりだったが最近は21時台の番組でも
勇姿を見ることができるようになった。
ネタや話が特別に面白いわけでもなく、そのライフスタイルも
どうなんだろうと思う。
にもかかわらず、彼女が画面に映っていると、そのまま
見てしまうことが多い。

こ、これは恋か!?

嫁に「なんだか気になるんだよね」と告白すると
「わかるわよ。ソバージュでしょ?」と言われた。

確かに!

ああ、我が青春のソバージュ。
また街がソバージュであふれないかしら。

#業務連絡
ENDORPHINは営業してませんでした。
posted by bakune at 02:54| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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